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Label/Cat#:Columbia – COCP-60072
Country: Japan
Year: 2009-06-24
Format: Album
Tracklist
1. METAMORPHOSIS (03:41)
2. Here Comes the Sun (04:09)
3. Talking to a Brick-Wall (01:44)
4. When You Smile (00:33)
5. Trans Kid's Room Express (01:24)
6. GREEDY (03:06)
7. Rain (01:55)
8. 聖者の日々 (04:40)
9. Good-by My P.B. (04:10)
10. Peace in Our Town (01:11)
Total length: 26:33
Country: Japan
Year: 2009-06-24
Format: Album
1. METAMORPHOSIS (03:41)
2. Here Comes the Sun (04:09)
3. Talking to a Brick-Wall (01:44)
4. When You Smile (00:33)
5. Trans Kid's Room Express (01:24)
6. GREEDY (03:06)
7. Rain (01:55)
8. 聖者の日々 (04:40)
9. Good-by My P.B. (04:10)
10. Peace in Our Town (01:11)
Total length: 26:33
Label/Cat#:Columbia – COCP-60012
Country: Japan
Year: 2008-08-06
Format: Album
Tracklist
1. Night of the Long Knives (01:15)
2. Moustache and Beard (03:59)
3. flow (03:54)
4. BRAINS (02:43)
5. 時代遅れの男 (04:13)
6. TEOREMA (03:26)
7. Hungry Girl (03:49)
8. NEW DAY, NEW LIFE (03:47)
9. DIVER (04:54)
10. Amphibian Ark (03:07)
11. Gangsters (03:30)
Total length: 38:37
Country: Japan
Year: 2008-08-06
Format: Album
1. Night of the Long Knives (01:15)
2. Moustache and Beard (03:59)
3. flow (03:54)
4. BRAINS (02:43)
5. 時代遅れの男 (04:13)
6. TEOREMA (03:26)
7. Hungry Girl (03:49)
8. NEW DAY, NEW LIFE (03:47)
9. DIVER (04:54)
10. Amphibian Ark (03:07)
11. Gangsters (03:30)
Total length: 38:37
2nd Mini ALBUM
Something in the Snow
01. Light a Candle
02. Tiny Adventure
03. Everyboody's Talkin'
04. Radio Time a GO-GO!!
05. Up to Wednesday, 3p.m.
06. Revenge of the Radio Time
07. Picnic
08. Make a Wish, Blow Out a Candle
■LP盤はCDと同内容12inch LP + 7inch EP (カラーヴィニール4色)
A. One Little Christmas B. Picnic in Winter
■12月のとても寒い日にリリースされた「Something in the Snow」。タイトルやジャケットからもわかる通り、静かで落ち着いた雰囲気を持つ作品です。クリスマスのあたたかい感じや、ロウソクのやさしい光、冷たいけれどすがすがしい外の空気、ぐるぐる巻きのマフラー・・・。冬のイメージはそんなふう。曲を作る時もなんとなく冬を意識していたような気がします。作品のポイントになるのはやっぱりバイオリンの音。編成はカルテット、オーケストラ程大袈裟でなく、室内楽の感じ、とでも言うのでしょうか、誰かのお家でなごやかに行われるパーティーでの演奏、そんな雰囲気が欲しかったのです。そうそう! 音合わせは事務所のマンションの一室で行われたのですが、バイオリンのチューニングが始まった途端、2匹の猫たちがびっくりして階段をかけ上がっていったのがすごく可笑しかったのを思い出します。友達と集まって録った曲もいくつかあって、そういうのはたいていお菓子を食べたり、おしゃべりしたりしているうちに進んでいきます。(おしゃべりばかりでなかなか進まないことも・・・。)誰かのハンドクラップのタイミングが合わなくて一人だけフライング 、みんなからブーイングなんていつものこと。他にも初めてサンプラーとか打ち込みを使った曲や、みんなの大好きなカズー曲なんかもこのCDに入っています。この一年後にラウンドテーブル初のアナログ盤が、シリアルナンバーとカラー7インチのおまけ付で出ました。あなたの持っているのは何色?TEXT: リエコ
■Musicians
・Vocal,chorus,bass,guitar & percussion : 北川 勝利
・Keyboads,vocal & chorus : 伊藤 利恵子
・Drums : 小島 徹也、岡井 大二(from 四人囃子)
・Electric guitar : ASH、野村 義男、ROLLY
・Programming : 坂元 俊介
・Mixed : 山崎 岳男(Think Sync Integral)
・Mastered : Yasman 2000(Bernie Grundman Mastering Tokyo)
■1997.12.05発売 COCD-9223 3,059yen (tax in)
Something in the Snow
01. Light a Candle
02. Tiny Adventure
03. Everyboody's Talkin'
04. Radio Time a GO-GO!!
05. Up to Wednesday, 3p.m.
06. Revenge of the Radio Time
07. Picnic
08. Make a Wish, Blow Out a Candle
■LP盤はCDと同内容12inch LP + 7inch EP (カラーヴィニール4色)
A. One Little Christmas B. Picnic in Winter
■12月のとても寒い日にリリースされた「Something in the Snow」。タイトルやジャケットからもわかる通り、静かで落ち着いた雰囲気を持つ作品です。クリスマスのあたたかい感じや、ロウソクのやさしい光、冷たいけれどすがすがしい外の空気、ぐるぐる巻きのマフラー・・・。冬のイメージはそんなふう。曲を作る時もなんとなく冬を意識していたような気がします。作品のポイントになるのはやっぱりバイオリンの音。編成はカルテット、オーケストラ程大袈裟でなく、室内楽の感じ、とでも言うのでしょうか、誰かのお家でなごやかに行われるパーティーでの演奏、そんな雰囲気が欲しかったのです。そうそう! 音合わせは事務所のマンションの一室で行われたのですが、バイオリンのチューニングが始まった途端、2匹の猫たちがびっくりして階段をかけ上がっていったのがすごく可笑しかったのを思い出します。友達と集まって録った曲もいくつかあって、そういうのはたいていお菓子を食べたり、おしゃべりしたりしているうちに進んでいきます。(おしゃべりばかりでなかなか進まないことも・・・。)誰かのハンドクラップのタイミングが合わなくて一人だけフライング 、みんなからブーイングなんていつものこと。他にも初めてサンプラーとか打ち込みを使った曲や、みんなの大好きなカズー曲なんかもこのCDに入っています。この一年後にラウンドテーブル初のアナログ盤が、シリアルナンバーとカラー7インチのおまけ付で出ました。あなたの持っているのは何色?TEXT: リエコ
■Musicians
・Vocal,chorus,bass,guitar & percussion : 北川 勝利
・Keyboads,vocal & chorus : 伊藤 利恵子
・Drums : 小島 徹也、岡井 大二(from 四人囃子)
・Electric guitar : ASH、野村 義男、ROLLY
・Programming : 坂元 俊介
・Mixed : 山崎 岳男(Think Sync Integral)
・Mastered : Yasman 2000(Bernie Grundman Mastering Tokyo)
■1997.12.05発売 COCD-9223
2nd SINGLE
PERFECT WORLD
01. PERFECT WORLD
02. GLAD TO BE UNHAPPY
03. DO IT AGAIN
■2nd Full Album「CANNON BALL」からのシングル。M-2「Glad To Be Unhappy」は、The Mamas & The Papasのカバー曲。この2分弱のカバー、今聴いてもかなりかっこ良いんだけど。ライブでは一旦ブレイクしてからソロ合戦になってたような。熱かった!M-3「Do It Again」は、ネスカフェ・サンタマルタ、缶コーヒーのTVCMで使われて、明石家さんまがマラカスを振りながら踊ってましたよ。この頃、The Soft Machine の1stと2ndの2 in 1CDを良く聴いてたなー。
■Musicians
・Vocal,chorus,bass,guitar & percussion : 北川 勝利
・Keyboads,vocal & chorus : 伊藤 利恵子
・Drums : 小島 徹也、岡井 大二(from 四人囃子)
・Electric guitar : ASH (by the courtesy of POLYSTAR CO.,LTD.)
・Mixed : 山崎 岳男 (Think Sync Integral)
・Mastered : 前田康二(Bernie Grundman Mastering Tokyo)
■1999.10.27発売 PHCL-11013 1,223yen (tax in)
PERFECT WORLD
01. PERFECT WORLD
02. GLAD TO BE UNHAPPY
03. DO IT AGAIN
■2nd Full Album「CANNON BALL」からのシングル。M-2「Glad To Be Unhappy」は、The Mamas & The Papasのカバー曲。この2分弱のカバー、今聴いてもかなりかっこ良いんだけど。ライブでは一旦ブレイクしてからソロ合戦になってたような。熱かった!M-3「Do It Again」は、ネスカフェ・サンタマルタ、缶コーヒーのTVCMで使われて、明石家さんまがマラカスを振りながら踊ってましたよ。この頃、The Soft Machine の1stと2ndの2 in 1CDを良く聴いてたなー。
■Musicians
・Vocal,chorus,bass,guitar & percussion : 北川 勝利
・Keyboads,vocal & chorus : 伊藤 利恵子
・Drums : 小島 徹也、岡井 大二(from 四人囃子)
・Electric guitar : ASH (by the courtesy of POLYSTAR CO.,LTD.)
・Mixed : 山崎 岳男 (Think Sync Integral)
・Mastered : 前田康二(Bernie Grundman Mastering Tokyo)
■1999.10.27発売 PHCL-11013 1,223yen (tax in)
3rd SINGLE
Every Every Every
01. Every Every Every
02. Radio Burnin'
03. All The Way Down
■3枚目のフルアルバム「RADIO BURNIN'」からのシングル。M-1は、アルバムと違ってエレキギターのバージョン。ASHギターが冴えてます。M-2は、アルバム中でDJパートに使われてる曲の完奏バージョン。この曲で弾いてるギター、ジャズマスターだ。「PERFECT WORLD」のPVの為に買ったギターをやっと使ったって訳。それまでシングルコイルのギターなんて、って思ってたんだけど、ここに来て急に好きになったんだった。(遅い。。。)M-3は、「Primitives」ってバンドのカバー。「Pure」ってアルバムに2バージョン入ってるんだけど。間奏とアウトロのオルガンソロ、盛り上がる!!「Every Every Every」のPV、グルグル回るやつ。あれ見ると酔いそうになるから注意!!
■Musicians
・Vocal,chorus,bass,guitar & percussion : 北川 勝利
・Keyboad & chorus : 伊藤 利恵子
・Drums : 佐野 康夫、小島 徹也
・Electric guitar : ASH
・Trumpet : 江刺 孝敏
・Mixed : 藪原 正史
・Mastered : 小泉 由香(Orange)
■2000.12.06発売 UMCK-5506 1,223yen (tax in)
Every Every Every
01. Every Every Every
02. Radio Burnin'
03. All The Way Down
■3枚目のフルアルバム「RADIO BURNIN'」からのシングル。M-1は、アルバムと違ってエレキギターのバージョン。ASHギターが冴えてます。M-2は、アルバム中でDJパートに使われてる曲の完奏バージョン。この曲で弾いてるギター、ジャズマスターだ。「PERFECT WORLD」のPVの為に買ったギターをやっと使ったって訳。それまでシングルコイルのギターなんて、って思ってたんだけど、ここに来て急に好きになったんだった。(遅い。。。)M-3は、「Primitives」ってバンドのカバー。「Pure」ってアルバムに2バージョン入ってるんだけど。間奏とアウトロのオルガンソロ、盛り上がる!!「Every Every Every」のPV、グルグル回るやつ。あれ見ると酔いそうになるから注意!!
■Musicians
・Vocal,chorus,bass,guitar & percussion : 北川 勝利
・Keyboad & chorus : 伊藤 利恵子
・Drums : 佐野 康夫、小島 徹也
・Electric guitar : ASH
・Trumpet : 江刺 孝敏
・Mixed : 藪原 正史
・Mastered : 小泉 由香(Orange)
■2000.12.06発売 UMCK-5506 1,223yen (tax in)
COOL CLUB RULE
01. COOL CLUB RULE
02. DOMINO TIME RAG
03. VIVA! BROWNIE
■初のフルアルバム「DOMINO」からのシングル。アルバム未収録の2曲もいいぞ、ジャネイロ!ジャケットもアルバムとこのシングルの2枚を並べるとあら不思議! ひとつの絵になるよということで2枚合わせて部屋に飾ってね。この合体ジャケ、名付けて「世界初!?オペラジャケット」。なんでオペラって?デザイナーのソウマさんと話してる時に2枚くっつけたその左右にカーテン付けたいねという事に。それでちょっと劇場っぽいかもねという事で名前をオペラジャケットに決定。ところで「COOL CLUB RULE」のビデオを撮りにフランスに行きました。11月のフランスは思ってた以上に寒くて朝一番の歌うシーンでは息が白くなるほど。楽しそうに歌ってるけど、実はスキータイツをはいてカイロを沢山付けてました。日本に帰ってから知ったんだけど、この時記録的な大寒波が来ていて死者が出たほどだったらしい、、、。それとフランスで印象に残ったのは車の運転かな。噂には聞いてたけど駐車する時にバンパーをぶつけるくらいなら問題なしということらしく(本当か?)コーディネイターの方が駐車スペースでコツンとぶつけるたびにみんなで「おぉ!フレンチスタイル!」と盛り上がったのでした。TEXT: キタガワ
■Musicians
・Vocal,chorus,bass,guitar & percussion : 北川 勝利
・Keyboads & chorus : 伊藤 利恵子
・Drums : 小松 茂(from NONA REEVES)、佐野 康夫
・Bass : 小山 晃一
・Percussion : 木村“キムチ”誠
・Trombone : 村田 陽一
・Trumpet : 荒木 敏男
・Tenor Sax : 山本 拓夫
・Trumpet : KOO *
・Bariton sax : MONKEY *
・Trombone : YASSY *
( * from BLACK BOTTOM BRASS BAND)
☆COOL CLUB ALL STARS☆
・Shout !! : アイコ *、石坂 義晴 *、福村 貴行 *、番場 要 *
( * from advantage Lucy by the courtesy of TOSHIBA EMI )
・Shout !! : 池水 眞由美(from Three Berry Icecream)
・Shout !! : 大塚 利充 * *、渡辺”AFRO"俊二 * *、新居 学 * *、赤池 悟史* *
( * * from UROUND TABLE by the courtesy of ROUND TABLE )
・Mixed : 藪原 正史
・Mastered : 前田"YASMAN"康二(Bernie Grundman Mastering Tokyo)
■1999.01.27発売 PHCL-11010 1,020yen (tax in)
01. COOL CLUB RULE
02. DOMINO TIME RAG
03. VIVA! BROWNIE
■初のフルアルバム「DOMINO」からのシングル。アルバム未収録の2曲もいいぞ、ジャネイロ!ジャケットもアルバムとこのシングルの2枚を並べるとあら不思議! ひとつの絵になるよということで2枚合わせて部屋に飾ってね。この合体ジャケ、名付けて「世界初!?オペラジャケット」。なんでオペラって?デザイナーのソウマさんと話してる時に2枚くっつけたその左右にカーテン付けたいねという事に。それでちょっと劇場っぽいかもねという事で名前をオペラジャケットに決定。ところで「COOL CLUB RULE」のビデオを撮りにフランスに行きました。11月のフランスは思ってた以上に寒くて朝一番の歌うシーンでは息が白くなるほど。楽しそうに歌ってるけど、実はスキータイツをはいてカイロを沢山付けてました。日本に帰ってから知ったんだけど、この時記録的な大寒波が来ていて死者が出たほどだったらしい、、、。それとフランスで印象に残ったのは車の運転かな。噂には聞いてたけど駐車する時にバンパーをぶつけるくらいなら問題なしということらしく(本当か?)コーディネイターの方が駐車スペースでコツンとぶつけるたびにみんなで「おぉ!フレンチスタイル!」と盛り上がったのでした。TEXT: キタガワ
■Musicians
・Vocal,chorus,bass,guitar & percussion : 北川 勝利
・Keyboads & chorus : 伊藤 利恵子
・Drums : 小松 茂(from NONA REEVES)、佐野 康夫
・Bass : 小山 晃一
・Percussion : 木村“キムチ”誠
・Trombone : 村田 陽一
・Trumpet : 荒木 敏男
・Tenor Sax : 山本 拓夫
・Trumpet : KOO *
・Bariton sax : MONKEY *
・Trombone : YASSY *
( * from BLACK BOTTOM BRASS BAND)
☆COOL CLUB ALL STARS☆
・Shout !! : アイコ *、石坂 義晴 *、福村 貴行 *、番場 要 *
( * from advantage Lucy by the courtesy of TOSHIBA EMI )
・Shout !! : 池水 眞由美(from Three Berry Icecream)
・Shout !! : 大塚 利充 * *、渡辺”AFRO"俊二 * *、新居 学 * *、赤池 悟史* *
( * * from UROUND TABLE by the courtesy of ROUND TABLE )
・Mixed : 藪原 正史
・Mastered : 前田"YASMAN"康二(Bernie Grundman Mastering Tokyo)
■1999.01.27発売 PHCL-11010 1,020yen (tax in)
CANNON BALL
01. Mr.Cannonballer
02. Perfect World
03. Moon Light
04. Everlasting Daydream
05. It's O.K.? Mr. No.1
06. Bamallama Baby
07. Mr.Cannonballer Strikes Back
08. FLY
09. Timeless
10. So Many Colors
11. Brand New Car
12. Say Goodbye
■フルアルバム2枚目は、ギターロッキンなラウンド!ジャキッジャキッと刻むエレキギター。1曲目からヘビーなリズム。ちょっぴり渋めな曲から、ドリーミーなギターとコーラス。ギターポップよりギターロック寄り。自分たちの中のギターロッキンなジャンル満載。Mr.Cannonballerは、よっちゃんこと野村義男さんをゲストに。いっぱい持って来てもらったギターをズラーッと並べて壮観でした。ローリーさんには、もっとジミヘンぽく!と無理にお願いしたっけなー。これを録っていたFREEDOM STUDIOの、ホットドックとカレーうどん、懐かしいなー。
■Musicians
・Vocal,chorus,bass,guitar & percussion : 北川 勝利
・Keyboads,vocal & chorus : 伊藤 利恵子
・Drums : 小島 徹也、岡井 大二(from 四人囃子)
・Electric guitar : ASH、野村 義男、ROLLY
・Programming : 坂元 俊介
・Mixed : 山崎 岳男(Think Sync Integral)
・Mastered : Yasman 2000(Bernie Grundman Mastering Tokyo)
■1999.12.08発売 PHCL-5129 3,059yen (tax in)
01. Mr.Cannonballer
02. Perfect World
03. Moon Light
04. Everlasting Daydream
05. It's O.K.? Mr. No.1
06. Bamallama Baby
07. Mr.Cannonballer Strikes Back
08. FLY
09. Timeless
10. So Many Colors
11. Brand New Car
12. Say Goodbye
■フルアルバム2枚目は、ギターロッキンなラウンド!ジャキッジャキッと刻むエレキギター。1曲目からヘビーなリズム。ちょっぴり渋めな曲から、ドリーミーなギターとコーラス。ギターポップよりギターロック寄り。自分たちの中のギターロッキンなジャンル満載。Mr.Cannonballerは、よっちゃんこと野村義男さんをゲストに。いっぱい持って来てもらったギターをズラーッと並べて壮観でした。ローリーさんには、もっとジミヘンぽく!と無理にお願いしたっけなー。これを録っていたFREEDOM STUDIOの、ホットドックとカレーうどん、懐かしいなー。
■Musicians
・Vocal,chorus,bass,guitar & percussion : 北川 勝利
・Keyboads,vocal & chorus : 伊藤 利恵子
・Drums : 小島 徹也、岡井 大二(from 四人囃子)
・Electric guitar : ASH、野村 義男、ROLLY
・Programming : 坂元 俊介
・Mixed : 山崎 岳男(Think Sync Integral)
・Mastered : Yasman 2000(Bernie Grundman Mastering Tokyo)
■1999.12.08発売 PHCL-5129 3,059yen (tax in)
01. Viva! Samba Parade -ビバ・サンバ・パレード-
02. Big Wave -ビッグ ウェーブ-
03. Let's Go To The Beach! (copacabana mix) -レッツ・ゴー・コパカバーナ-
04. Big Wave 2・0・0・0 -ビッグ ウェーブ・トゥー・オー・オー・オー-
05. Tiny Adventure(cool summer mix) -タイニー・アドベンチャー-
06. Find Your Step! -ファインド・ユア・ステップ-
07. Boys Don't Cry -ボーイズ・ドント・クライ-
08. Corcovado -コルコバード-
09. Viva! Samba Carnival -ビバ・サンバ・カーニバル-
■夏だ、ラテンだ、ビッグウェーブ!今回のビッグウェーブはラテンでゴー!!ビバ、サンバなパレードに続いて、リード曲M-2のPVは、ハワイ島で撮影。前回、サーフロックだったM-3は、とぼけたラテンバージョンでお届け。ラテンマスターの赤池君、喋りはアドリブ一発!しかし、アルパチーノとか言ってるけど、関係無いじゃん。そんな赤池君はラウンド初代ドラマー。M-5は、2ndミニアルバムからのセルフカバー。Harpers Bizarreの「Speak Low」なアレンジでお届け。M-6でまたまたハジける赤池君。職場の研修会のあとに、ブラリとスーツ姿でやってきて、叫び倒して帰って行きました。M-7は、The CURE のキュートなラテンカバー。M-8は、清水 信之さんにお願いして、
本場なラテンでお届け。ウイリーさんのパーカス、叩いてる姿がもう、ラテン!
■Musicians
・Vocal,chorus,bass,guitar & percussion : 北川 勝利
・Keyboadsl,vocal & chorus : 伊藤 利恵子
・Drums : 佐野 康夫
・Electric guitar : 青柳 拓治(from LITTLE CREATURES)
・Percussion & toys : ASA-chang
・Piano, bass & vibraphone : 清水 信之
・Latin Percussion : ウィリー 長崎
・Percussion : 三沢 またろう
・Vibraphone : 大石 真里恵
・Trumpet & Flugel horn : 荒木 敏男
・Trumpet : 佐々木 史郎
・Trumpet : 西村 浩二
・Trombone &Brass arrangement : 村田 陽一
・Alto saxpohone : 渡辺 ファイアー
・Tenner saxpohone : テディ 熊谷
・Flute : 山本 拓夫、高桑 英世
・Trumpet & solo : Koo *
・Trombone : Yassy *
・Tenor Sax & solo : iggy *
( * from BLACK BOTTOM BRASS BAND)
・Groove & Backing Track : 平野 栄二(from Happiness Records)
・Mixed : 藪原 正史
・Mastered : 小泉 由香(Orange)
■2000.07.12発売 PHCL-4009 2,000yen (tax in)
02. Big Wave -ビッグ ウェーブ-
03. Let's Go To The Beach! (copacabana mix) -レッツ・ゴー・コパカバーナ-
04. Big Wave 2・0・0・0 -ビッグ ウェーブ・トゥー・オー・オー・オー-
05. Tiny Adventure(cool summer mix) -タイニー・アドベンチャー-
06. Find Your Step! -ファインド・ユア・ステップ-
07. Boys Don't Cry -ボーイズ・ドント・クライ-
08. Corcovado -コルコバード-
09. Viva! Samba Carnival -ビバ・サンバ・カーニバル-
■夏だ、ラテンだ、ビッグウェーブ!今回のビッグウェーブはラテンでゴー!!ビバ、サンバなパレードに続いて、リード曲M-2のPVは、ハワイ島で撮影。前回、サーフロックだったM-3は、とぼけたラテンバージョンでお届け。ラテンマスターの赤池君、喋りはアドリブ一発!しかし、アルパチーノとか言ってるけど、関係無いじゃん。そんな赤池君はラウンド初代ドラマー。M-5は、2ndミニアルバムからのセルフカバー。Harpers Bizarreの「Speak Low」なアレンジでお届け。M-6でまたまたハジける赤池君。職場の研修会のあとに、ブラリとスーツ姿でやってきて、叫び倒して帰って行きました。M-7は、The CURE のキュートなラテンカバー。M-8は、清水 信之さんにお願いして、
本場なラテンでお届け。ウイリーさんのパーカス、叩いてる姿がもう、ラテン!
■Musicians
・Vocal,chorus,bass,guitar & percussion : 北川 勝利
・Keyboadsl,vocal & chorus : 伊藤 利恵子
・Drums : 佐野 康夫
・Electric guitar : 青柳 拓治(from LITTLE CREATURES)
・Percussion & toys : ASA-chang
・Piano, bass & vibraphone : 清水 信之
・Latin Percussion : ウィリー 長崎
・Percussion : 三沢 またろう
・Vibraphone : 大石 真里恵
・Trumpet & Flugel horn : 荒木 敏男
・Trumpet : 佐々木 史郎
・Trumpet : 西村 浩二
・Trombone &Brass arrangement : 村田 陽一
・Alto saxpohone : 渡辺 ファイアー
・Tenner saxpohone : テディ 熊谷
・Flute : 山本 拓夫、高桑 英世
・Trumpet & solo : Koo *
・Trombone : Yassy *
・Tenor Sax & solo : iggy *
( * from BLACK BOTTOM BRASS BAND)
・Groove & Backing Track : 平野 栄二(from Happiness Records)
・Mixed : 藪原 正史
・Mastered : 小泉 由香(Orange)
■2000.07.12発売 PHCL-4009 2,000yen (tax in)
Navegacion



















